クラス ティア表
序盤
B Ranger
中盤・終盤
S Ranger
C Knight
順位が変わる理由
- Ranger: トップティアを維持。最も強力で柔軟なキャリーであり、ロスター最速のヒーローなので終盤のソロファームの定番でもある。
- Priest: トップティアを維持。序盤は生存面のMVPで、終盤はHealをWrath of Heavenに差し替えて実ダメージを上乗せできるため、最初から最後まで価値を保つ。
- Knight: 今回のメタ更新で評価が下落。最初の約20レベルは弱く、主な価値はAegis Fieldによるボス対策シールドで、脆いキャリーがactボスを生き延びられる点にある。終盤はダメージレースのため、ファーム用途では無用と見なされている。
- Hunter: 天井は非常に高く、屈指のダメージディーラーだが、現状はExplosive Boltのunique enchantの不具合に足を引っ張られている。このenchantはクールダウンを消す一方でダメージを約90%削ってしまう(コミュニティ報告、未検証)。修正されるまではFrost BoltとExplosive Boltをcrit・クールダウン・projectile damageでスケールさせ、当該enchantは外すこと。パッチ後は評価が上がると見られる。
- Sorcerer: 役割が二極化。プッシュやボス戦では弱いが、強力なAoEとスロー(Ice Orb、Snowstorm)のおかげでファームの王であり、それらはチームに防御面のレイヤーも加える。
- Slayer: Slayer は更新後のメタでも下位のまま。スキルは数値上強そうに見えますが(社区データ:Crushing Bow が主対象に約 620%、周囲に 350%、未検証)、実戦では振るわず、バランス調整待ちと広く見られています。
- Endgame farming: 終盤のファームではソロのRangerが基本的に最適だ。パーティはwave間を最も遅いヒーローの速度で移動するため、最速のヒーローを単独で動かすのが全体として最速になる。複数ヒーローでのファームにはArcanaのlevel-15ブーツ(移動速度約40、コミュニティ報告、未検証)が前提条件で、これがあの「最も遅いヒーロー」ルールを回避できるからだ。
ティアはソースにより異なります。これは総合版で、パッチに合わせて更新します。
Tier list・farming・市場のデータは 2026 年中頃のバージョン基準で、パッチで変わることがあります。 · データ更新日 2026-06-22